<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://samurai2006.blog72.fc2.com/?xml">
<title>尾崎喜芳のおざおざ日記</title>
<link>http://samurai2006.blog72.fc2.com/</link>
<description>役者：尾崎喜芳（さむらい2006）が日々を綴ります。旧名：おざおざ日記です。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://samurai2006.blog72.fc2.com/blog-entry-542.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://samurai2006.blog72.fc2.com/blog-entry-541.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://samurai2006.blog72.fc2.com/blog-entry-540.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://samurai2006.blog72.fc2.com/blog-entry-539.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://samurai2006.blog72.fc2.com/blog-entry-538.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://samurai2006.blog72.fc2.com/blog-entry-542.html">
<link>http://samurai2006.blog72.fc2.com/blog-entry-542.html</link>
<title>かど</title>
<description> ウキウキしていた。ウキウキはしているが周りには気を配っている。隙はみせない。尾行されないように気をつけて、しかしコチラが気を付けている事を悟られないように、幾つかの角を曲がり、階段を上り下りし、目的のビルまで来た。大きなビルだ。俺はゆっくり入っていく。ロビーは混雑していた。その中に紛れて隠れる。案の定、尾行がついていた。俺は最後の尾行をまいて、ビルを後にした。このビルが目的地ではないのだ、最後の尾
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ ウキウキしていた。ウキウキはしているが周りには気を配っている。隙はみせない。尾行されないように気をつけて、しかしコチラが気を付けている事を悟られないように、幾つかの角を曲がり、階段を上り下りし、目的のビルまで来た。大きなビルだ。俺はゆっくり入っていく。ロビーは混雑していた。その中に紛れて隠れる。案の定、尾行がついていた。俺は最後の尾行をまいて、ビルを後にした。このビルが目的地ではないのだ、最後の尾行を振り切ったと確認して、俺は細い路地へと入っていく。路地を抜けると小高く開けた場所にでた。街並みが遠くまで見える。(ここで夕日を見たら綺麗だろうな)と思いながら街並みに続く階段を降りた。また、幾つかのビルを曲がり、今度こそ本当の目的地につく。三階に上がり鍵を開けて中へ、部屋の中にはお洒落なテーブルと椅子が５脚づつテーブルを挟んで並んでいる。俺は胸ポケットに手を入れて掴んだ物をテーブルに向かって投げた。それは、綺麗に均等にテーブルの片側に広がって止まる。そう、コースターだ。同じ動作を繰り返し、コースターをコチラ側にも並べる。五枚づつコースターが向かい合った。俺はそれを満足そうに見ながらニヤリとした。そう！合コンの下準備だ！！(ここまできて、夢見ている自分が夢に突っ込みを入れるが、夢を操れず勝手に夢が進んでゆく)今日の合コンは秘密らしい。部屋のセッティングを終えて、俺は部屋を出た。帰りも気おつけながら帰る。最後の角を曲がる。ここからだ、最後の難関。俺は顔を半分角から出して確認した。長いフェンス、それに沿って樹が並んでいる。人通りはなし。(今だ！)俺は一本目の樹に隠れる。フェンスの向こう側には建物、人の声がここまで聞こえる。俺は見つからないように樹に隠れながら進んむ、建物を見ると制服を着た集団が見える。そう！ここは学校だ。(なぜ？学校？！)なる突っ込みはまたもや無視されて夢は続く。俺は何とか隠れながらもフェンスの角までたどり着いた。周りを見る。学校側を見る、コチラを見ている者はいない…今だ！！俺は一気にフェンスを登って学校側に降りて壁まで走った。(セーフ)心の中で呟く。壁を背に上を見上げる。まず、立てに流れる排水管に手をかけて登り始める。二階の日差しに手をかけ登る。簡単だ。３階、４階、最後の５階、日差しに手をかけ登り始める、と、手を滑らせて一気に地面にど～ん！目が覚めた！！落ちた～ぁ！！体ビクッ～とした！！ ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-11-16T06:21:47+09:00</dc:date>
<dc:creator>さむらい2006</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://samurai2006.blog72.fc2.com/blog-entry-541.html">
<link>http://samurai2006.blog72.fc2.com/blog-entry-541.html</link>
<title>どうなんでしょうか</title>
<description> 今年も残す所ひと月半、はやっ！早いよ～先月から特に早く感じます。精神が活発に動き出したからかな？やっぱり俺は芝居に関わっていないとダメなのだ、今更ながらに痛感、心が死ぬ、本当にやりたい事に関わっていないと死ぬ、俺はそんな人間なのだ、生きる為の仕事ばかりでは心が死んでいく。早くそこから抜け出したいな～
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 今年も残す所ひと月半、はやっ！早いよ～先月から特に早く感じます。精神が活発に動き出したからかな？やっぱり俺は芝居に関わっていないとダメなのだ、今更ながらに痛感、心が死ぬ、本当にやりたい事に関わっていないと死ぬ、俺はそんな人間なのだ、生きる為の仕事ばかりでは心が死んでいく。早くそこから抜け出したいな～ ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-11-15T06:52:02+09:00</dc:date>
<dc:creator>さむらい2006</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://samurai2006.blog72.fc2.com/blog-entry-540.html">
<link>http://samurai2006.blog72.fc2.com/blog-entry-540.html</link>
<title>こぼれ落ちる。</title>
<description> まずい…この何日かを費やして事にあたっているのに、積み上がりそうになると崩れてこぼれ落ちていく…。俺はとっても不器用で、元々一つのことしか出来ないタイプだ。だから早く安心したくて取りかかった作業だが、まずい事になっている。納得いかず、外の事に手が回らず、これ一本だけに時間を使っている。早く何とかしなくては、このままだと酷い事になる。俺の脳みそ！もっと頑張ってくれ！こんなもんじゃないでしょ？！
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ まずい…この何日かを費やして事にあたっているのに、積み上がりそうになると崩れてこぼれ落ちていく…。俺はとっても不器用で、元々一つのことしか出来ないタイプだ。だから早く安心したくて取りかかった作業だが、まずい事になっている。納得いかず、外の事に手が回らず、これ一本だけに時間を使っている。早く何とかしなくては、このままだと酷い事になる。俺の脳みそ！もっと頑張ってくれ！こんなもんじゃないでしょ？！ ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-11-13T05:50:14+09:00</dc:date>
<dc:creator>さむらい2006</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://samurai2006.blog72.fc2.com/blog-entry-539.html">
<link>http://samurai2006.blog72.fc2.com/blog-entry-539.html</link>
<title>雑技団か！？</title>
<description> この頃肩こりが酷い。右など酷すぎて腕を上げようとすると痛い。四十肩か？！と疑うくらいである。右をかばって左をやられる悪循環。そんな夜、夢をみた。俺は荷物をしょっている。なぜか歩いている。理由はわからない。しかし荷物がどんどん増えていく。重い…俺はイヤになり荷物を捨てた。しかし肩にはまだ荷物の感触。(んっ？なんだ？この違和感は？)俺は肩に目をやる…！！足！！！なんだ？！足！！俺は上見た！そこにはなんと立
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ この頃肩こりが酷い。右など酷すぎて腕を上げようとすると痛い。四十肩か？！と疑うくらいである。右をかばって左をやられる悪循環。そんな夜、夢をみた。俺は荷物をしょっている。なぜか歩いている。理由はわからない。しかし荷物がどんどん増えていく。重い…俺はイヤになり荷物を捨てた。しかし肩にはまだ荷物の感触。(んっ？なんだ？この違和感は？)俺は肩に目をやる…！！足！！！なんだ？！足！！俺は上見た！そこにはなんと立ったままで俺の肩に乗る子供がいた！∑(￣口￣)！しかもその子供、両手を水平に広げ真っ直ぐに前を向いている。なんなんだ？この子供は？！(どこぞの雑技団か！！)と心の中で突っ込み入れていたら急に足を締め付けて来て、苦しいやら、息出来ないやら、もう大変で、走ったり、飛んだり、グルグルしても子供は両手を広げて微動だにしない。｢あ～もう！なんなんだよ！！｣と怒鳴った瞬間、子供がゆっくりと俺の顔に体を曲げて近づいてきた。なんかヤバい！と思った瞬間に目が覚めた。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-11-11T08:43:11+09:00</dc:date>
<dc:creator>さむらい2006</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://samurai2006.blog72.fc2.com/blog-entry-538.html">
<link>http://samurai2006.blog72.fc2.com/blog-entry-538.html</link>
<title>頭使うぞ</title>
<description> ７月の芝居の小説版を読んだ。俺には此方の方が楽しく読めた。まぁ台本の方が先に書かれていて、その補足的という訳ではないだろうが、小説の方がやはり盛り沢山な感じがした。台本だけでは読み解けない部分を小説が補ってくれた。これで演出の作業も少しは楽になるかな？これから台本を今風に、時事ネタも今風に直す作業にこれから入っていく。頭使う作業が当分続く事になる、サクサクって進むと嬉しいなぁ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ ７月の芝居の小説版を読んだ。俺には此方の方が楽しく読めた。まぁ台本の方が先に書かれていて、その補足的という訳ではないだろうが、小説の方がやはり盛り沢山な感じがした。台本だけでは読み解けない部分を小説が補ってくれた。これで演出の作業も少しは楽になるかな？これから台本を今風に、時事ネタも今風に直す作業にこれから入っていく。頭使う作業が当分続く事になる、サクサクって進むと嬉しいなぁ ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:date>2009-11-05T07:13:03+09:00</dc:date>
<dc:creator>さむらい2006</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>