尾崎喜芳のおざおざ日記

役者:尾崎喜芳(さむらい2006)が日々を綴ります。旧名:おざおざ日記です。

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乗せるのうまい

いや~、久しぶりに連絡してきた芝居仲間が、8月の芝居に出演して欲しいと言ってきた。本もやってみたい台本だった。でも即答はちょっと避けてしまった。拙者にもイロイロありまして…。しかし久しぶりに話したんだけど(そいつとね)まぁ誉める誉める、拙者のことね、もう私の中ではアナタしかこの役が浮かばない!とか、あなたの演技が大好きとか…もう誉め千切る誉め千切る。聞いてる拙者自身がくすぐったいっすよ。でも、やっぱり誉められるのは嫌な気分じゃないよね('-^*)/その気になっちゃうものね、なんか久しぶりに誉め殺しにあっちゃいました。ちょっといい気分(^-^)/
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睡眠が…

寝られない!2、3時間うとうとして起きてしまう。そのうとうとの間に夢を見る。夢を見ているのだから寝ているはずなんだが、その夢の内容が拙者的にはかなりハードな内容なので全く寝た気がしないのである。なんとかせねばと思っても夢を選べる訳もなく、かと言って寝ない訳にもいかず…なんとかならんもんですかねぇ

目移り

何故だかいろんな所から芝居のオファーが来る。まとめてこないでバランス良く話しがこないものかと毎回思うのですが、それは贅沢な考えですなぁ~。ゆっくり考えて答えていこうと思っております。自力のやりたいことも有りますしね。

いよいよ

さてもさても、客演も終わり、本当に自分の芝居の事を始めようと思う。新しい出会いもあり、ちょっとばかり精神が活性化した感じ。頑張っていくです。

誕生日

歳とった。まぁ一年に一度必ず来るものだが、18日の今日拙者めでたく誕生したと言うことで。
誕生日メールくださった方々ありがとうね('-^*)/とっても嬉しかったですよ。一番早かったのは、午前零時まわってすぐでした。ありがとうですm(_ _)m
さてさて、一つ歳とったので決意表明でも一つ…
去年からの話しですが、芝居を久しぶりに主宰で一つ!
あとユニットを作りたいなぁ~と考え初めておりますです。まぁ他にもあるんだけど…それは追々に。今日は拙者の誕生日!!気分的には、一日中無敵と言うことで一つm(_ _)m

落ち着いて

ホットが終わり一週間たち、溜まっていた仕事をこなし、やっと自分のことに取り掛かろと思ったら上手くいきません。困ったもんです。ちょっと作戦立て直して再度チャレンジです。

追われるⅡ

続きですが…
兎に角。心の声に答えて許しをうけるべく、理由はわからないが謝りました。すると、出口を作りましょうと天の声。廊下に出ると、さっきまでそこには無かった扉が、廊下の丁度真ん中あたりの壁に出来てるではありませんか!自分は急いで扉の前まで行きます。すると追っ手が気付いてこちらに向かってきます。背の高い、目の下に凄いクマができてる、ジャンキーのようなヤツです。自分は扉を押しました!開きません!!よく見ると(引く)と書いてある。しかもトッテがない!!どうすればいいの?!追っ手はニヤニヤしながゆっくり近づいてきます。扉をよく見ると、薄い板の間に隙間があり、そこに指を引っ掛けて引けば…やった!開いた!………∑( ̄口 ̄)!!!!また扉だ!同じく引けの文字。しかもいまの一枚目の扉で追っ手が小走りに近づいてくる!自分メチャクチャ焦って2枚目の扉を開けるとなんと3枚目!!助ける気なんかないじゃん!!!もう追っ手に捕まる。扉を見る…押す!押すだ!一気に扉を押して体を入れる。がっ腕を追っ手に掴まれる!引っ張っられるまえに扉の中に入ることに成功する。しかし腕はまだ掴まれたままである。その腕を見たら、なんと追っ手の手が、ぬいぐるみの手になっているではないか!!しかも長!3メートルは伸びている。その手があの扉に続いている。扉の隙間から追っ手が覗いている。とっても悔しそうに…自分は、そのぬいぐるみの手を腕からはがして歩き出す。どうやらここも地下らしい。右に曲がると作業服を着た二人がいる。一人の若い方に年上の人が何か説教している。説教を聞きながら若いのが自分をチラッと見る、ここで目が覚めた。全く意味の分からない夢だった。ちなみに、捕まっていた女は何故だかセーラー服だった。学校だからか?
まぁ兎に角、永い夢をみた。2回に分けて書くことになったこの夢。だれか夢診断してください。

追われる

気が付くと神社にいた。砂利道が綺麗に続く道、他は芝生。その芝生の上にキャンプファイヤーで使うような木が組んである。幾つも幾つも出店も砂利道に沿っていっぱい出ている。人のザワメキは聞こえるのに実体は見えない、うろうろと砂利道を歩いていると、自分は追われていることを感じる。思い出すのではない。感じるのだ。その神社から逃げる。が、そうかんたんに神社から出られない。神社からの脱出を試みていると、フッとあっ!この神社、何度も来たことある!と突然思い出す。すると何故か自分は空の上にいる。自分が鳥?になっているらしい。周りには何もない。地上も見えずただ空の中にいる。高度が高いらしく、射すような太陽光と切れた雲、そして、多分あれは風の音。飛んでいる。理由は分かっている。さっきから見えている6羽の鳥に追われているのだ。向こうは素晴らしいコンビネーションで自分を追い詰めてくる。そのたび自分は風を切って身をかわしてなんとか逃げる。空ってあまりないなぁと、思ったとたん世界が変わる。地下の長い廊下だ。すぐ分かる追い詰められている!今回は何故か連れが二人いる。毎度ながら見たことない女だ。兎に角もうすぐ追い詰められる。右?に向かって走る鉄の扉を押す。左トッテだ。内側に周りこんで二人を入れる。そこには上に上がる階段がある。しかし狭くて自分は扉の裏に隠れてしまって二人には見えていない。二人は先に走って上がってしまう。自分は何故か廊下に戻る。少しすると反対の方から突然二人が現れる。向こうは普通に階段があるらしい。彼女たちの言うには、この階と上の階しかない。「もうすぐ彼が降りてくる。追いつかれないように逃げよう。」また自分が扉を開ける。また扉の裏に入る。彼女達はとっとと走り上がる。すると、彼がすぐ近くにいるのが自分には感じられる。扉の向こうだ!彼はこちらに気がついていない。ゆっくり彼は階段を登って行く。扉と階段との間に少し隙間がある。そこから彼が見える。コートを着ている。初めて追っ手を肉眼で確認した!自分は、よし!気付いてない!と思ってじっとしていたら、ここにいてはマズいと何故か突然思い出して廊下に出た!はずだった。そこは小さな部屋でさっきの女の一人が三人の男に捕まっていた。男達は手に大きな注射器を持っている。ああっ殺されると思った瞬間、頭の中に心から謝れば許しますと声が聞こた。勿論そのようにする。廊下に出るとさっきまで無かっはずの…続きはまた

生活破綻者

よく考えるのは、本番が終わり、一般社会にもどる方法です。異世界から現実世界に戻るような作業だと拙者は勝手に考えるしだいです。
拙者、この作業がとっても苦手で下手をすると1、2週間を必要とするときもあります。最悪です。この拙者の行動が生活破綻者と言われる原因なのだが…復活が遅れるのはそれだけハードな芝居をしたと言うことで許していただきたいのですが…どうでしょう?

本番終わって飲み疲れ

ホットジェネレーションの公演が終わった。この公演にあたり一番称えられるべき方々は制作であると拙者は思う。制作の方々の並々ならぬ努力と、精神の上にこの公演は成り立っている。本当にお疲れ様でしたm(_ _)m 拙者の方は、やっぱり子供達の真っ直ぐな感情にドキドキして、心洗われる気がします。今は無くした…とは言わないが純粋なキラキラした子供達の内面を全力でぶつけられると、あ~拙者はなんと自分を誤魔化して生きているのかと突きつけられる思いがします。自分の小ささを思い知る。ここは拙者にとって禊ぎの場なのかも知れない。誤魔化し、諦め、見ないよう適当に自分に折り合いをつけた生活を改め、再生のエネルギーを体内に取り込む場なのかもしれない。事実そうなってるしね、 笑まぁ拙者にとってもホットジェネレーションに関わることはプラスなのである。次回8月も出られるといいな~

明日本番

たった一回の公演のために、ボランティアとは言え、皆さんよく頑張ってきたと思います。きっと明日は素晴らしい本番と、素晴らしい打ち上げが待っていることだと信じる拙者で御座います。

革命なりがたし

なかなかうまくいかないものでして。ここにきて、役者の生理上つながらない
シーンが上がってきた。役者対演出?サイドの摺り合わせに皆さんヒートアップみんな!もっと柔軟に処理しようよ。上手く行く道は必ずあるはずです

これでいいのか?

これでいいのか?今日の通し稽古は拙者最低でした(>_<)。
つながらない、自分の位置がわからないどんな立場なのか理解できない。いまさらながら、この芝居を成立さすのは厳しいと思い知らされる1日でした。まぁ酒飲みながら摺り合わせと共通意識の確認がとれたから、明日でなんとかなりそうです。

こんな夢をみた

話しは突然はじまる。地球衛星上に巨大な宇宙船が現れる。1ヶ月しても何もアクションを起こさない宇宙船に、地球人は協議の結果、調査隊を送る。宇宙船には生物は見あたらず、人類と同じような進化をとげた生物がこの宇宙船に乗っていたとゆう推測しか出来なかった。なんの成果もないまま地球に戻った調査隊。事件はその調査隊のメディカルチェックをした後に送る。調査隊の人々が姿を消す、研究所の人々は調査隊の人々から採取した血液や髪の毛など調べる中、研究所の人々が、少しずつどこか雰囲気が変わっているように男は感じていた。男はある調査隊員の血液の中に見たことのない生物を見る。その発見と同時に研究所の職員に襲われる。男はなんとか車で研究所から逃げ出すことに成功する。しかし車の中で突然肩をつかまれる。男はハッとして振り返ると、そこはビルの屋上で、あと少し歩けば転落死しているところだった。男は何かに精神的攻撃を受けて幻覚を見ていたようだ。このままでは地球が危ない!!
っと男が思った瞬間にクシャミで拙者、起きてしまいましたm(_ _)mあい済みません。無論続きは見られずじまいです。しかしヘンテコな夢でした。

あと3日

いや~本番まであと3日ですよ。毎回ながら闘うことの多い現場なんだけど。その都度、新しく思い知らされることばかりで…やっぱり治ることない筋肉痛とともに、本番迎えることになりそうで…

通し

いや~ビックリです自分に。知らなかった曲がまだ2つありました。しかし、今日通しができて良かったよ~。まだ1週間ありますから、いい本番のために頑張って明日も稽古にいくです。

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