尾崎喜芳のおざおざ日記

役者:尾崎喜芳(さむらい2006)が日々を綴ります。旧名:おざおざ日記です。

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3時間パートⅡ

俺は焦りながら彼女に言った。「なに?なにが憑いてるの?」彼女はちょっとニヤリとして「どうして髪を切らないの?」と言う。俺はそうだ!何故だろうと思って「わからない、切りたくても切れないんだ!」彼女はパーマをかけた長い髪をかきあげながら、「そんな事もわからないようじゃダメね。」彼女に言われてイロイロ考える。髪を伸ばしたがってた知り合いや血縁者っていたかな?う~ん∑( ̄口 ̄)ハッ!!俺、サムライ?!やっぱり侍なの!そんな事を考えていると「そんな事より手をみせなさい。」と彼女。俺は両手を彼女に差し出す。彼女は両手をじっと見つめ「あなた、ゴミについて覚えてない?」 (・_・)エッ....? ゴミですか?う~んゴミ…なんのこっちゃ?!悩んでいると彼女が両手を取って「いいの、悪い人達じゃないから、あなたを好きなんだから」と言いながら両手を特に爪の根元を優しく、念入りに、マッサージするように撫でてくれる。なにやらとても気持ちいい。体が軽くなって浄化されていくようだ。周りを見ると、どこまでも続くフェンスと地平線まで続く大地が広がっていた。俺はゆっくり目を覚ました。ふっと時計をみた…3時!まだ夜中の?なんだよ3時間しか寝てないよ!…まっいいかもう一度寝て、面白い夢をみよう、そう言えば、陸郎、さっきの夢の中で番組観覧できたのかな?
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3時間、3時間

何故だろう?3時間ごとに目が覚めてしまう。しかもヘンテコな夢付きで…今日の最後の夢は、お化け物だ。まず、俺は知り合いの子供(陸郎)を預かった所から話しが始まる。その家にはトイレが2つある。リビングで俺、友達一人、女の子の2人、そして陸郎の一人だ。陸郎はポケモンのゲームに夢中だ。なにやら、番組観覧のチケットが貰えるらしく、頑張っている。俺はトイレに生きたくなってすぐ近くのトイレに行った。扉は左トッテ、右に押しながら部屋に入る。そこでいや~な感じ、扉越しの向こうに洗濯機があるらしい…左にトイレ…がない!階段!トイレ2階!もう何かおこるシチュエーションだ!案の定、出ましたよ!トイレで、しかし俺はあまりビビらず、もう一つのトイレに向かう。このトイレが曲者で…廊下の扉を開けて、中に入る。もう一つ扉、トイレだっと思い入る。トイレだ~。さぁしようとしたら扉が勝手に開く、なんだ?と思ってトイレを出ると廊下側の扉もこちらに開いて来る何故がイヤ気がしてトイレを出ると扉が急に重くなって2つの扉が俺を挟もうとする。これはヤバいと必死になって廊下に逃げ出してリビングに帰ろうとする。リビングのすぐ横のトイレが何故が無性に気になって扉を開けてしまう。開けきった瞬間、いきなり洗濯機に水が溜まる音が、ビクッとなってリビングに走りこむ。「ヤバい…出た!」俺は焦りながみんなに言う!陸郎がびっくりした顔で、「すげ~ポケモン?なんのカードが出たの?」( ̄〇 ̄;)この状況でそれか!陸郎!流石、恐るべき集中力と世界観、ずっとポケモンのゲームしてたんだね。すると男友達が見に行こうと言うので部屋を出る。近くのトイレに行くが何もおこらず、帰ろうとすると、廊下を左手に進むちょうどリビングの部屋の壁側だ、友達がおもむろに上を見る、俺もつられて天井と壁が当たる所に目をやると、いました!はっきり見えてます、顔がちょっとびっくり。部屋に戻ると陸郎が「当たった、当たったよ!」とはしゃいでいる。番組観覧が当たったみたいだ。良かったね、と思った瞬間、場面が変わる。シャ幕に顔だけ出してる人が並んでいる、気色悪い、その右奥に漁船がある、近づくと人が異常に死んでる、なんだ?!と思ったら、片側にフェンスが地平線まで伸びる土地にいた。目の前の女の人が「アナタ凄くついてるわね~」と言う。彼女は俺の肩越しに後ろを見ながら、何か納得している。俺は焦りながら彼女に言う…つづく

陣取り

へんな夢だ、みんなコスプレして陣取り合戦してる。まぁ真剣に殺し合いしてるんだけど…しかもその陣取りは地上ではなく、宇宙に浮かぶコロニーの中で行ってることなんだ。俺の周りにはいつも2人いて、男と女、男はちょっとナルシー入ってて、女は論理的なヤツ。俺も最初は頑張って戦うんだけど、途中で疑問がわいてくる。何のための戦いなんだ?そう思った瞬間、いろんなことが頭の中に流れこんできて、自分はここから逃げ出すことを考えてたこと、仲間がいたこと、まず、みんなと決めていた待ち合わせの場所にいかなくてはならないこと…
兎に角、俺はコンピュータールームに忍び込んで待ち合わせ場所を探した。その最中に不思議なコロニーを発見する。砲台のように長い船の出入り口、小型船が4ヶ所しか出入り出来ない。こんなデタラメなコロニーは怪しい。きっと新しい船を作ってるに違いない。そう思った俺は、そのコロニーに向かった。小型船で発着、難なく中に潜りこむ。センターロード(エスカレーターの平行版)に乗って移動していると、いきなり眩しい光に包まれる。目がなれて辺りを見回すと俺は空にいた。いや正確にはセンターロードの周りを透明な物で包まれているだけで飛んでいるわけでは無かった。しかしもっと驚いたのは、下が大地のようだったことだ、まるで地上のようなのだ。しかも人が暮らしている、しかもみんな一世紀ほど前の服装なのだ。彼らはとてもスロースタイルな生活をいとなんでいる。しばらく観察していると、俺のことに気付いて、ひれ伏すのだ、勘違いをしてるんだ、俺をここの管理者かなにかと…いや、ちがう、あの敬い方、神でも見るなの行動、その時、また頭に情報が流れこんできた。この人たちは実験場なんだということ、人の進化のやり直し、進むべき道の模索…なんなんだこの世界は?という所で夢が覚めてしまった。もう少し見たかった…

SFな夜

「力場を!力場を固定しないと!!」
「この場所をゼロに保たないと、過去も未来も定まらない」 いかなりのスタートだ。どうやら今日はSFらしい。何かを固定しようとしている。部屋というより空間のようだ。その部屋以外は闇だ、闇の中にその部屋が浮かんでいる。俺の記憶にはない部屋の間取りと荷物だ…。しかし俺には分かっている、あの空間がどれほど大切なものなのか。「安定出来ません!このままでは逃がしてしまいます」「ここまで来て!なんとしても捕まえろ安定させるんだ!」 いろんな声が飛んでる。やっと周りが見えた。宇宙船のコックピットだ、目の前の大画面にあの部屋が映ってる。みんな薄暗いコックピットで作業している、顔は見えない。そもそも何のための安定と固定なのだろう?漠然とし過ぎた夢だなぁと思っていたら、「高磁力次元体です!」「なに!何故ヤツらがこんな場所に現れる!?」「干渉してきます!力場反転します!」「もたせろ!これを逃がしたら次いつ会えるかわからんのだぞ!」「駄目です浸食されていきます!もうもちません!」その時、何もない真っ暗な空間が、あの部屋を中心にハジケタ。キラキラした光を引きずってあの部屋は違う次元に飛んでしまった。
あ~ぁと思っていた俺の目の前にはあの高磁力次元体がユラユラと大きな大きな存在として残っていた。何故か俺はこれはヤバいなぁと感じた瞬間、船が襲われ俺は目が覚めた。どうやら背中を襲われた時にブツケタらしい、背中がめちゃくちゃ痛い。…違うよこの背中の痛いのは夢でなくて現実に2週間ばかり痛めてるやつだろ!寝起きでボケてる俺でした。

台風の中

15日の仕事は朝から台風で、こりゃあ客来るのかぁ?と思っていたが、なんのことはない、本番スタートの15時には雨足も弱まって、お客様も沢山入って、本当に良かった。

来てる、来てるよ~

目が覚める前の夢が、悲しい夢ばかりでいや~な数日を過ごしている。今日も最後はイヤな夢だった。知り合いの女性と何か言い争いをしている。内容は分からないが、なかなか激しい。「いく」「いかない」「でる」「かわない」など断片的に聞こえてくる。突然 天麩羅を揚げながらのケンカになる。天麩羅の揚がる音が激しい。ハッとなって目が覚めた。雨が窓や地面を叩く音だった。あ~台風が近づいているんだった。俺は寝ている時に雨の音を聞くと、よく天麩羅の夢を見る。どうやら俺の深層では、雨音と天麩羅の揚がる音は似ているらしい…

うそぉ~ん

え~台風が近づいているようで…今週末本番抱えてるのに何故だ!?この時期だからしょうがないかぁ~…俺は、本番を事故無く、ミス無く、スムーズに導くだけですから
ヽ(゜▽、゜)ノ 文章と絵文字があってない…
イヤイヤちゃんと仕事は真面目にやるから大丈夫ですよ。威張り散らして俺様的な人は今回の現場にはいませんし 笑 ただ台風がなぁ~どっかいっちゃえばいいのに!!

悲しい夢

悲しい夢を見た…
両親の離婚する夢だ。何故か俺は父と一緒に住んでいる。母が帰って来ない所から話しはスタートする。父はどうやら母がまだ凄く好きみたいで、母が帰って来ない理由を「母の父方の従兄弟が事業に失敗して、今、アジア方面に出掛けている。だから留守番のために彼の家に住み込みのバイトに行っている。しかもテレビが海外ネットが入っていて見放題だそうだ。」
┐(´ー`)┌何のこっちゃ親父様。訳の分からない言い訳するな!!しかも後半泣き入ってるし…
その姿を見て、流石に不味いと思った俺は食事会をしようと画策、見事に父と母を連れ出す事に成功する。その会場がまた、我が懐かしき、オーピンク(私の田舎にある喫茶店なんだけど、十代の時にイロイロ感化された店。ここである意味東京行きを決めたと言っても過言ではない)奥のテーブルに座り。「ワインにする?まずはビールか」なんて言いながら勝手にビールを冷蔵庫から持って来て飲みだす。「あ~ごめんね~」(なんと懐かしき声、昔と変わらぬ京チャンの声。当たり前か夢だし)母が「よくこの店来るの?」と俺に言う。「食べ物美味しいし、雰囲気いいしね。あっ食べ物オーダー忘れた!」って言ってる最中にマスターが料理を持って来る。なんて素晴らしいタイミング!!兎に角飲み食べで落ち着くと、父がおもむろに立ち上がりトイレに逃げる。するとさっきまで居なかった人がテーブルに三人ほど増えている。しかも俺が母に聞けないことズバリ聞き始める。「それで?男のほうはどうなの?上手く行ってるの?」 母「勿論、最高よラブラブだもの!」
ここではじめてちゃんと知らない女性を見る…全く初めて見る顔だ!なのに俺の姉だと俺の脳みそが明確にそう告げてるヽ(゜▽、゜)ノ
自分を疑う一瞬だな、しかしまぁ夢だから…その姉が母の言葉に乗って母の隣に座る。「凄いじゃない!いい感じなんだ」ここで母が少し間を置いて真面目な顔で言う「私、離婚するから」その言葉は大きくも小さくもなく、しかし淀みないしっかりした声だった。俺は(あ~、これはもう駄目だなぁ離婚するは)って素直に思った。そう思った瞬間に目が覚めた。なんだかとっても悲しい気分になった。しかし、母のあの言葉を父が聞かなくて良かったと思った。

背中全部

背中全部がイタイのです。何故?思い当たる事がない、たしかにこの2週間ほど無理はしてたけど…そんなに?だって横の肋のラインまで痛いんだよね~ちょっと心配。体重もまた増えてしまい、メタボっぽいし(>_<)
ちゃんと運動しなくては。8月の公演もあることだし、またビリーに頼って頑張ってみよう!!

それはないだろ(>_<)

寝られない病が続く今日この頃、土曜は田無に仕事で午前から動く予定のなか、朝方6時頃、ようやく眠たくなってウトウトしだした7時過ぎ!けたたましい電話の音!ビクッ~となって電話にでる。「わ~たし~だよ~ 電話したでしょ?まだこれから遊ぶのさぁ」…酔ってる… 明らかにテンションが高い…「そうかぁ…元気だね…俺、朝早いんだ…(もう朝だけどね!!)」
「そっかぁ~分かったじゃ~ね~」
┐(´ー`)┌
もう少しだけ寝よう…


ね~ら~れ~な~い(*´Д`)=зあ~
寝られなくなっちゃった!もう! 泣

久しぶりにやって来ました

久しぶりやって来ました!不眠症が
実際には寝てるけどね兎に角、今回は体力と精神の疲れも重なって、眠いのに寝られない、眠ったらすぐ起きるを繰り返しております。ぶつ切れで1~2時間くらいの睡眠を繰り返す悪循環…
┐(´ー`)┌ハァ~なんとかしてほしいっすマジで…
誰かすぐに睡眠に落ちてぐっすり6時間くらい寝られる方法を教えてくれ~

腰にくる

こんな天気が続くと腰がシクシク痛みます。昔、ケガをしてからずっと湿気が多い日が続くど駄目なんだよな~梅雨時はいや~気分で生活している拙者です。
でも、運動不足から来ているお腹周りの肥満から来ていなくもないかな…
ブートしなくては!ビクトリーと叫ばなければ!真面目な話し、ソロソロ体調整えていかないと、8月の芝居があるから、稽古入りまでになんとかしなくてはですよ

壊れる世界

なんか、お馬鹿な政治家が、救いようのない言葉をまた吐き出しましたね~。何故、あのような人が政治家をしていられるのでしょう?もちろん我々の責任です。流されるままに本質を見ず、その場しのぎの言葉にだまされ、未来を一人一人が考えなかった結果が、今、正に目に見えて出てきた。このままで良いのか?
日本!!何の力も権利もない俺ですら日本の未来を憂う今日この頃…次の選挙はしっかり自分の目で各政党の政策と実績を調べたうえで投票しよう!!そう思う俺なのです。皆さん方も自分の目でしっかり見定めて投票しよう。我々のための日本国なのだから。

誕生日

今日は俺にとって、と~っても大切な人の誕生日だった。一緒にお祝いした。
楽しかった~お祝い事っていいですね。

やってしまった!

いや~久しぶりにやってしまったです。食いしん坊万歳ですヽ(゜▽、゜)ノ
刺身ばかり1万近く買い物して、酒かっくらいながら刺身を堪能('-^*)/満足満足です。しかし、これは俺的には危険サイン。何かしらのストレスによる馬鹿買い。まぁ原因も分かってるし。一つじゃないし。解決策ないし…上手く付き合っていくしかないストレスだから、月に一度の馬鹿買いくらい自分へのご褒美と勝手に位置付けてしまおう!!

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