尾崎喜芳のおざおざ日記

役者:尾崎喜芳(さむらい2006)が日々を綴ります。旧名:おざおざ日記です。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

夢の話し

気が付くと、周りにいろいろな舞台のセットが散らばっている。そもそもセットかハッキリ確信はないのだが、何故だか勝手に理解する。いろんな人たちがそこを歩いている。見た事のある人、全く知らない人、中には芸能人もチラホラ…
今の今まで気がつかなかったが、俺はリアカーを引っ張っている。荷台には黒い大きな箱?石?何か分からない素材の物がノッカッテいる。おかしな事はリアカーの後ろに、全身黒い宗教チックな服を着た人たちが手をつないで、先頭の人はリアカーを触り、数珠繋ぎでついて来る。何だ?と思い、リアカーの後ろに周りこむと、黒ずくめの男達に囲まれてしまう。すると荷台の物体が勝手に動きだす。男達は俺をその物体に押し付けるように取り囲む。俺の体が物体の中に沈んでゆく。このままでは物体に取り込まれてしまうと思い、男達を押しのけると、サァ~っと男達が半円形に広がった。今だ!と思い真っ直ぐ走り出す俺、半円に広がった男達の中、俺の走る方向に一人だけ小さな子供がいる。そこに向かって走っていくと、子供の黒い衣装がはじけて中から着物を着た白塗りの少女が出てきた。黒男の中に一人の白塗り少女、何故か俺は少女を避ける事が出来ず、目の前まで行く。すると男達が逆から俺を囲んで俺と少女を離れられなくする。そのまま、また黒い物体に引っ張られ始めて、俺はもがきながら何とか少女から離れようと試みる。しかし少女は微笑みながら一向に離れない。だんだん物体に近づく、少女は離れない、もう駄目だ!!と思った瞬間、少女の向こうに目がいった。知らない人達が俺を見ながら、いや~な笑顔を作っている。俺はゾッとして目が覚めた。
スポンサーサイト

三連休

何だかんだで三連休はバタバタしていて、全く休んだ気にならなかったな~暑いし、いつもロフトで寝ている拙者、あまりの暑さに下で昨日から寝ている。とっても快適クーラーが効きすぎて、除湿の28℃でも寒い。風邪ひかないように気おつけよう

そも復活とは何ぞや

ずっと、ずっと、沈んだまま、嘘つきなれど自分自身には嘘はつけず…いやな日々が続く…

気も向かなくて…

日記なんて書いていられるか!!って感じの日々で御座いまして…いや~本当にいろんな事が起こります。やっと少し精神的に戻りつつあり、久しぶりに日記を書いている私です。今日は暑い1日だった。朝から起きていたが、もう日の出からすぐに暑さが始まった1日だったね。昼の3時に外出予定があり、外に出たけど、いや~夏が来たかぁ~?て思いました。夜にウナギを食べたんだけど、見事に骨が喉に刺さってしまい、確か2年ほど前にもあったな~と思いだしながら、喉の奥をライトで照らしながら、鏡に映る喉奥に必死で目を凝らしている自分が、ミョ~に抜けてる感じがしてしばらくほっておいたが、やっぱりチクチクと喉を攻撃して来るから箸も使って喉奥を探索、格闘すること15分、右の奥にキラリと光る一本の骨、見つけた!!一気に箸で捕まえてやる!ぐっと箸も奥に入れる…!※±#!☆◎…シャー―――……アグレッシブに突っ込み過ぎたようで…しかし!!リバースのおかげでニックキ骨の奴を退治することが出来ました。

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。