尾崎喜芳のおざおざ日記

役者:尾崎喜芳(さむらい2006)が日々を綴ります。旧名:おざおざ日記です。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

結構追い詰められてる?

いや~な夢を見始めた。気づかづに自分を追い込み始めたみたいだ。むろん台本のことだ。小説の方も主宰に送ってもらい読み返す。かなりの箇所を小説から使う事になりそうだ。 いまだ天使のシーンの台詞は浮かばず、 どうしたものか… まぁここらへんが夢に悪影響を及ぼしてるみたいだ。しっかし、見る夢、見る夢 いや~な夢ばっかりってけっこう疲れるです。早く楽しい夢が見たいものだ。
スポンサーサイト

頑張って

上手く進まない事がある。自分の計算通り行かない事もある。周りに時間をとられる事もある。だけど…焦らないで、深呼吸しよう!、状況に踊らされないで、ゆっくり落ち着いて考えよう!自分にとって何が一番最初に処理する問題かを考えよう!今できる自分にとってのベストを尽くす!そうすれば必ず結果は良くなるはず!焦らないで、諦めないで、自分を信じてポジティブに行こう!ねっ!

第2回顔合わせ

日曜日に二回目の顔合わせをした。主催の一人と若手役者2人。どんどん役者の顔を見て、声を聞いて想像する。どんな芝居をするのか?そして俺はどう演出するのか?。3月から本格的に台本直しが始まる。俺は俺の仕事にとりかかろう。

まいったな~

本当に寝られない!! 寝たい時間に寝られない!も~!!だからオリンピック見たりしちゃうし!台本何回も読んじゃうし!(これはイイのか) でも読んでるとおかしな所がいっぱい見つかるし!も~さんざんだ!頭うまく回らないから、直し進まないし…最悪じゃ!旅に出たいよマジで、…え~愚痴ってもしょうがないので眠たくなるまで台本読もうっと。

台本がなぁ~

正直言って、直しが進んでません。頭の中でぼやっとしたままで活字にならない!マズい状態です。ここに来て、いろんな所にも疑問が出て来て、(そこは、本当にそれでつじつま合ってんの?)みたいなさぁ~まぁいいんだけど、俺の気にくわない気に入る、の要素だから、しかし本は早く直したい。解っちゃいるけど…グゥワ~!!って叫びたい!そしたら何か見えるかも。

あの周期的なヤツ

また寝られなくなってる。実際寝てはいるのだけど、眠りたい時間、am2時あたりから朝まで、この時間が全く寝られない。全然眠くない。それでもって朝になると眠いのかと言えばそうでもない。2~3時間寝てそれで1日まわしている。いや~これがはじまると中々元に戻らないんですよ~、それでも一つ打開策を今回は見つけられそうだから、一つ早めに試したいのだけど一人じゃ出来ないので…応相談ですな。

何故だろう

本当に自分でも訳がわからない夢ばかり見る。何かの暗示なのか、それとも現実逃避、はたまたプレッシャー、なんだろな~、まぁ自分が思うに芝居なんだと思います。7月の芝居、台本直しと演出。 これからキテルのだと思いたい。台本の直しが実際出来てないので焦ってはいるのです。ケツが決まってないし。ヴ~、煮え切らないね~。なんか歯切れが悪い俺です。何かに引っかかっているのだけど、それが何か解らずにいる。だから余計にウダウダと悩む。悪循環に今、まさに陥っている。その状況、そこまでは冷静に理解出来ているのだが…出口への糸口が未だ見つからず グルグルグルグル袋小路…焦ると良い事ないから、落ち着いて行く!何とかなる!そんな明るい気持ちで乗り切りたい俺なのですが…。

夢物語

それは銀色の、兎に角高いビル。それが3つ並んで繋がっている。兎に角デカイ。一つ目のビルは劇場が入っている。ビルの中心に劇場があり、その周りを螺旋のように通路がある。なんとも不思議な造りだが、通路は常に片面ガラス張りなのでとても明るい。普通の劇場のように暗い感じがしなくていい。俺は隣のビルに渡る。そのビルはいろんなものがあり、俺自身混乱する。部屋中見渡す限り見たことないゲーム機械がびっしり置いてあったり(見たことないって、画面は見てないけどそんな気がする)自転車がズラッと並んでたり、兎に角不条理だ。でも俺の目的は最後のビル。何故かわかる。最後のビルに渡る。すると、教室、稽古場?う~んなんかそんな部屋に彼女がいた。彼女がだれか勿論知らない、見たことない、でも天才肌の役者だって事はわかる。俺は教授らしき人に聞く「彼女の相手はいるのですか?」「いないよ、彼女は難しいから、君、やりたいの?」教授の言う難しいとは、彼女が一般社会から抜け出た存在だからだ。俺は何故だか知っている。彼女が天才であることを。「相手役をさせて下さい。」すると教授が「なら後は彼女と話して」ともう一人のメガネを掛けた女性を見た。「彼女が演出だから」俺は教授が演出じゃないのかと心の中で思ったが、彼女に近づいて、「本は決まってるの?」と聞く。「大丈夫?彼女、セリフ覚えるの遅いし、あんなだし、いいの?」俺は「大丈夫、俺がずっとついてるから、わかってるよ彼女の事」演出の彼女は俺をちょっとビックリした顔で見ながら「なんで知ってるの彼女の事、アスペルガーって。」俺は知っていた。いや、彼女を見た瞬間にわかったんだ。何故だろう?でも感じた。そして一緒に芝居がしたいと思った。彼女を見た事も話した事も無いのに。彼女が俺に気が付いて、ニッコリ笑いながら近づいて来る。幼なじみの男の子に話し掛けるように「き~君、あのね」彼女が何か話し始めた瞬間に目が覚めた。彼女、何が言いたかったんだろう?目覚めたばかりの頭でボ~っと暫く考えた。全く思い浮かばず、彼女の事を考えたが、やはり見ず知らずの彼女、何故俺を「き~君」と呼んだのだろ?子供の頃の呼ばれ方なのに…

深くは言うまい

日曜日に芝居を見に行った。観たでは無く、見ただ。正直、拷問だった。余りに酷いので集団名すら言いたくない!ただ、役者で年配の女優さんが出ていたが、この人は良かった。本当に普通にそこに居て、彼女の半径2メートルくらいには彼女の世界が構築されていた。それ以外は最悪だ、誰も責任取らないし、取ろうとしてないし、まぁ本が繋がってないから責任取りようがないか(笑)まぁこの本の言いたい事は要するに、(恨み辛みを並べているけど、私は
これだけアナタに尽くしたのに、私から逃げて、それでも私は今でもアナタが好きです)って誰かさんに宛てた話しって所かな。しかし役者は稽古中に自分の演技に疑問を持たなかったのか?ヤバいと思わなかったのかなぁ?本気であの演技でいいと思ってたら重症だぞ…客観的に自分の演技を見られないとは…まぁいいかっ俺の集団じゃないし。人の忠告やダメ出しをちゃんと聞く人達じゃないし。まぁ兎に角、あの2時間を返して欲しい!ヨッシーと2時間余計に酒が飲めたのに!あっヨッシー最後の店、ご馳走さまでした(o^∀^o)

なかなかどうも

インフルエンザは早い感じに去りまして、若干喉や普段から弱い部位に残ってっておりますが、まぁ大丈夫でしょう。7月の芝居でいろいろ動き出すことがあり、少しずつだが、あ々、本当に芝居やるんだな~って思ったりして。まぁまだまだ稽古スタートまで時間あるからそれまでにどれほどの下準備が出来るかわからんが、良いもがきが

インフルエンザ

かかった。突然インフルエンザに、2日 の午前中は大丈夫だった。午後4時くらいには高熱になっていた。何故?体調良かったのに。どんどん熱が上がる!同時に全間接が悲鳴をあげる。いっ痛い…… 熱が上がる!間接痛い!呼吸がおかしい。横隔膜が痙攣を起こしてる!やっヤバい!「こっこっこのっまっまっじゃぁっまっまっまっずっいっ」もうちゃんと話せない!薬!薬をのまなくちゃ。バッカみたい!何やってんだ俺は!頭がおかしい!この高熱で痩せられるかも?なんて考えた。早く薬のまなくちゃ。こんな時のために手に入れておいたんだ、タミフルを!体が震える、 指先がフルフルする上手く薬が出せない、あ~あ~何なんだ俺。トイレにいけば 水が出る。体の中心から震えが起きる。震度5くらいの揺れだ!早く布団にもどらなくては!しかし俺の寝床はロフト! はたして登ることができるのか!?それが目下一番の問題だ。

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。