尾崎喜芳のおざおざ日記

役者:尾崎喜芳(さむらい2006)が日々を綴ります。旧名:おざおざ日記です。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

こんな夢をみた

話しは突然はじまる。地球衛星上に巨大な宇宙船が現れる。1ヶ月しても何もアクションを起こさない宇宙船に、地球人は協議の結果、調査隊を送る。宇宙船には生物は見あたらず、人類と同じような進化をとげた生物がこの宇宙船に乗っていたとゆう推測しか出来なかった。なんの成果もないまま地球に戻った調査隊。事件はその調査隊のメディカルチェックをした後に送る。調査隊の人々が姿を消す、研究所の人々は調査隊の人々から採取した血液や髪の毛など調べる中、研究所の人々が、少しずつどこか雰囲気が変わっているように男は感じていた。男はある調査隊員の血液の中に見たことのない生物を見る。その発見と同時に研究所の職員に襲われる。男はなんとか車で研究所から逃げ出すことに成功する。しかし車の中で突然肩をつかまれる。男はハッとして振り返ると、そこはビルの屋上で、あと少し歩けば転落死しているところだった。男は何かに精神的攻撃を受けて幻覚を見ていたようだ。このままでは地球が危ない!!
っと男が思った瞬間にクシャミで拙者、起きてしまいましたm(_ _)mあい済みません。無論続きは見られずじまいです。しかしヘンテコな夢でした。
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://samurai2006.blog72.fc2.com/tb.php/253-8347e729
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。