尾崎喜芳のおざおざ日記

役者:尾崎喜芳(さむらい2006)が日々を綴ります。旧名:おざおざ日記です。

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追われるⅡ

続きですが…
兎に角。心の声に答えて許しをうけるべく、理由はわからないが謝りました。すると、出口を作りましょうと天の声。廊下に出ると、さっきまでそこには無かった扉が、廊下の丁度真ん中あたりの壁に出来てるではありませんか!自分は急いで扉の前まで行きます。すると追っ手が気付いてこちらに向かってきます。背の高い、目の下に凄いクマができてる、ジャンキーのようなヤツです。自分は扉を押しました!開きません!!よく見ると(引く)と書いてある。しかもトッテがない!!どうすればいいの?!追っ手はニヤニヤしながゆっくり近づいてきます。扉をよく見ると、薄い板の間に隙間があり、そこに指を引っ掛けて引けば…やった!開いた!………∑( ̄口 ̄)!!!!また扉だ!同じく引けの文字。しかもいまの一枚目の扉で追っ手が小走りに近づいてくる!自分メチャクチャ焦って2枚目の扉を開けるとなんと3枚目!!助ける気なんかないじゃん!!!もう追っ手に捕まる。扉を見る…押す!押すだ!一気に扉を押して体を入れる。がっ腕を追っ手に掴まれる!引っ張っられるまえに扉の中に入ることに成功する。しかし腕はまだ掴まれたままである。その腕を見たら、なんと追っ手の手が、ぬいぐるみの手になっているではないか!!しかも長!3メートルは伸びている。その手があの扉に続いている。扉の隙間から追っ手が覗いている。とっても悔しそうに…自分は、そのぬいぐるみの手を腕からはがして歩き出す。どうやらここも地下らしい。右に曲がると作業服を着た二人がいる。一人の若い方に年上の人が何か説教している。説教を聞きながら若いのが自分をチラッと見る、ここで目が覚めた。全く意味の分からない夢だった。ちなみに、捕まっていた女は何故だかセーラー服だった。学校だからか?
まぁ兎に角、永い夢をみた。2回に分けて書くことになったこの夢。だれか夢診断してください。
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