尾崎喜芳のおざおざ日記

役者:尾崎喜芳(さむらい2006)が日々を綴ります。旧名:おざおざ日記です。

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夢ネタ

またヘンテコリンな夢だ。今日は火事の夢。まずは自分は上空から地上をみている。田んぼと人家の入り乱れた土地だ。そこで祭りがあるらしい。しかし過疎化で住んでいない家を焼くことになる。そこで拙者は地上に瞬間移動。家の周りに何故かダンボールをはって、それに火をつけていく。上手く火がついたか確認しながら家の間を歩きながら見回りをしていると、観光客がぞろぞろと見に来ている。(あまり近付くと危ないですよ)などなど声をかけながら拙者、歩いておりますとなぜか病院が出てきて、そこがなんと火事!!拙者はすぐに病院の中に入る。逃げ惑う患者に指示しながら、バケツでカーテンや天井に水をかけかけ逃げ遅れた人を探す。ベッドから動けない人々がまだ沢山いて、その人達を助けて行く。勿論一人では無理なので、看護士さんと動くことができる患者さんに指示して。ある扉を開けると女医が研究していた。そんな場合じゃないだろう!!と思いながら女医を助ける。ここにも火の手が迫っている。拙者はバケツの水をかぶりながら(ほかに患者は?)女医(そんなの知らないわ、それより後少し)
(・_・)エッ....?まだ研究ですか?兎に角、女医さん助けて奥の病室に、いるはいるはベッドの上に。この頃には拙者と共に、助けまわる人達も増えていて、その人達に指示しながら病室をまわっていた。奥の部屋にたどり着いた。お婆さんが二人と若い女が二人。まずお婆さんを助けようとしたら看護士の人が(お婆ちゃん達はもっと違う所に行きたいんだって)ベテラン看護士さんが拙者に言う。…拙者にもすぐ理解できた…お婆さん達は拙者にとても優しい眼差しを向けてから若い二人を見た。二人を助けろと言っている。しかし拙者にはもっと違う事が感じられた。人生を長く生き、もう帰る場所もなく、この病院が最後の場所、そんな悲しい感じが流れこんできた。でもグズグズなどしていられない。若い二人の方に行く。なぜかこの二人も逃げるのを嫌がっている。一人で二人は無理なので廊下に出て人を呼ぶ。丁度廊下の角から6人現れる。(こっちにまだ居るんだ来てくれ!!)あまり声がでない。何故?煙りのせいか?4人が向かって来る拙者は女に(助けにきたよ)女(外に出ても大丈夫?薬無くなってしまう)拙者(大丈夫だよ、薬の名前覚えておこうね)と言いながら彼女を背負って紐で体に固定して居ると(でもアナタは来てくれないでしょ?)と耳元で言われギョっとして振り返って目が覚めた。
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コメント

久しぶり~

見つけたぜ。
近いうちに飲みに行こう!

  • 2007/05/08(火) 04:08:25 |
  • URL |
  • しんいちろ #-
  • [ 編集 ]

しんいちろへ

いや~いまさら?!笑 そうなのさぁ~書いていたのさぁ~この頃、夢ネタが多いけど…追い込まれてるからね…
飲みはイイネ!今度時間を作って行こうよ!!

  • 2007/05/08(火) 05:43:28 |
  • URL |
  • おざおざ #-
  • [ 編集 ]

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